家づくり教室

( Our Philosophy )

私たちの考え

岩手の住宅の最適解を追い求め、
心身ともに満たされる毎日。
「日常であり特別で、
特別であり日常な今日」をつくる
岩手県奥州市の工務店です。

( Three Core Principles )

住まいを構成するすべての要素に、私たちの思想が息づいています。
心地よさと美しさを両立させるために大切にしている三つの考え方を通して、私たちの家づくりへの姿勢をご紹介します。

時を超えて愛されるデザイン街並みに調和する家 イメージ

( 01 )Design

時を超えて愛されるデザイン
街並みに調和する家を―。

近年、どこでも同じような
家ばかりが建ち並び、
環境破壊や景観の悪化、
持続性のない建物による空き家の増加、
さらに技術継承者不足による
伝統的な日本家屋の衰退が進んでいます。
私たちは、この現状に
強い危機感を抱いています。

べすとほうむEPでは、
長く住む家だからこそ、
地球のため、地域のため、
そして大切な家族や自分のために。
サステナブルな住まいをつくることを
使命としています。

街並みに調和し、
住む人に長く愛されるデザイン。
感性を刺激する美意識と
職人の手仕事を宿す空間を創造します。

建築事例で知る

中間領域の美学 イメージ

( 02 )Scenery

家と庭を結ぶ、
中間領域の美学

世界的建築家が共通して見出してきたのは、
家と庭のあいだにある「中間領域」の価値。
外と内を緩やかにつなぐ空間は、
光や風を取り込みながら
暮らしに豊かな表情を与え、
住まいをより深い安らぎへと導きます。

家づくりのヒントを見る

光の余白が導く安らぎの設計 イメージ

( 03 )Brightness

光の余白が導く、
安らぎの設計

現代の住宅設計に蔓延する
「明るさ至上主義」。
あらゆる隅々まで
光で満たそうとする過剰な照明計画は、
寛ぎや癒しといった
住空間本来の価値を薄めてしまう。
「必要な場所に、必要な光を、
必要なだけ」という
照明設計の美学を提起し、
住まいに安らぎと質を取り戻します。

造作家具・設備も知る

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